吉田米屋について

90年にわたり吉田米屋が受け継いできたもの、未来に残したいこと。

吉田米屋について

90年にわたり吉田米屋が受け継いできたもの、未来に残したいこと。

 

田米屋の挑戦

  1. 契約農家さんと「おいしい米作り」を共同研究
  2. 毎日の生活が「美しく健康に輝く」ための商品作り
  3. 食育を通じ「食べることの大切さ」を伝える
  1. 契約農家さんと「おいしい米作り」を共同研究
  2. 毎日の生活が「美しく健康に輝く」ための商品作り
  3. 食育を通じ「食べることの大切さ」を伝える
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社長あいさつ

お米のおいしさは、「作る人、作る場所」で大きな違いがあります。お米づくりの知識を地元農家さんと共有して、よりおいしいお米づくりに挑戦しています。そして、農家さんが丹精込めて作ったお米を、最大限においしく食べられるよう精米技術の向上や炊飯技術の研究に日々努力しています。お米本来の価値をお伝えしながら、「すべての人が笑顔になれる」ように挑戦を続けています。

社長 吉田真司

店長あいさつ

女性にもっと笑顔を!という思いから、新たな商品開発に挑戦していました。 その中で「腸内から美しく健康に輝いてほしい」という気持ちが芽生え、糀から手作りした伝統発酵食品の甘酒の開発・販売を決めました。 自分の健康を見つめ、カラダや心を癒すひと時をお届けできるよう、日々、商品開発や情報を発信しています。 素敵な時間は女性を磨きます。輝く女性のサポートとして、まだまだ挑戦していきます。 また、食育を通して「健康」や「食べること」の大切さを発信しています。

店長 吉田育世

会社の始まり

昭和の始まりの頃、千葉県安房郡神戸村(現在は館山市)にある大神宮という場所で精米屋が始まりました。田舎にも少しずつ電力が通り始めた頃に、当時は大変貴重であった電力モーターを使用した精米機を導入。米の精米や麦の精麦を行い家庭の食卓を支えてきました。 90年以上経った今、もっとお米素晴らしさを知ってもらいたい、米を食べて美しく健康になってもらいたいと考え、お客様の心に届く商品を日々勉強しております。代々受け継がれた技術と、最新の、科学的なお米の知識を最大限に活用し、お客様の笑顔のために確かな商品を心をこめてお届けいたします。

事業の紹介

玄米集荷事業

千葉県米穀集荷商業協同組合の一員として契約した特別な農家さんから直接お米を仕入れ厳しい基準の元、検査しております。

ライスセンター事業

穀物乾燥機を4台保有し、生籾の乾燥・調整を行っております。農家さんからお預かりした収穫したてのお米を乾燥・もみすりを行います。

精米事業

一度に600kgの玄米を精米することができます。石や金属などの異物を除去する機械を通った後、斑点のついたお米などを除去する作業を2回行います。その後、割れや生育不順の小さいお米をふるいにかけて選別し、きれいなお米の出来上がりです

米加工事業

農家さんから直接お預かりした地元のお米を使用した加工品を自社製造しております。玄米餅や玄米甘酒に使用している玄米は減農薬特別有機栽培で育った特別な玄米を使用しております。米屋が本気で選び抜いた一級品の原材料を使用し、製造にも一切の妥協をしないこだわりの逸品です。

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